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アロマテラピーのおすすめ本の選び方

さまざまな楽しみ方ができるアロマテラピーですが、お部屋を天然植物の香りで満たしたり、身に付けたりすることで、日々のストレスを和らげ、気分を良くしてリラックスすることができます。方法は簡単で、様々な香りを楽しめることもできるので初心者にもおすすめです。

 

アロマテラピーのおすすめ本ランキング

1 アロマテラピーの教科書―いちばん詳しくて、わかりやすい!
2 あたらしい アロマテラピー事典
3 新版 これ1冊できちんとわかるアロマテラピー 
4 香りの力でセルフケア すべてがわかる アロマテラピー 
5 アロマテラピーまるわかり便利帖 : 基本から使い方まで一冊でわかる! (コツがわかる本) 
6 アロマテラピー精油事典

 

アロマテラピー まるわかり便利帖 基本から使い方まで一冊でわかる! (コツがわかる本!)

これからアロマテラピーを始めたい人に向けて書かれた一冊です。生活にすぐに取り入れられるように基本をひととりまとめたものになっています。オールカラーで見やすく、わかりやすくまとめられています。心や体の不調に役立つレシピがたくさん載っており、アロマテラピー検定対策としてもおすすめの一冊です。

きほんのアロマテラピー (実用No.1シリーズ)

精油一本から始められる、アロマテラピーの入門書です。2016年発行の入門書を最新の検定情報を反映した最新版にアップデートした本です。生活の木ゼネラルマネージャーの著者が精油の紹介やアロマレシピなど情報盛り沢山にまとめています。コロナ以降に需要の高まったマスクスプレーやアルコールハンドジェルなどのアロマクラフトも掲載しています。

佐々木薫 (著)
出版社 ‏ : ‎ 主婦の友社、出典;出版社HP

香りの力でセルフケア すべてがわかる アロマテラピー

アロマテラピー初心者から資格取得を目指す人まで、幅広く愛用している一冊です。精油の基礎知識やプロフィールに加えて、悩みを解消するアロマ処方箋を広く紹介しています。情報量は多いですが、綺麗なイラスト付きですっきりと見やすいレイアウトになっているので苦になりません。本全体が明るく、本棚に置いて何度でも読み返したくなる本です。

塩屋紹子 (監修)
出版社 ‏ : ‎ 朝日新聞出版、出典;出版社HP

最新! アロマセラピーのすべてがわかる本

アロマを仕事にしている人も納得の一冊!初心者でも理解できるようにイラスト・写真をふんだんに使ったフルカラーのアロマテラピーの教科書です。生活の中にアロマを取り入れたい人に向けて、精油63種、日本の精油12種、キャリアオイル20種の情報や症状別のレシピ165選が載っています。

小野 江里子 (著)
出版社 ‏ : ‎ ソーテック社、出典;出版社HP

アロマテラピー精油事典

150種類の精油をイラスト付きで紹介する、プロでも何度も見返す一冊です。精油の基礎知識、セルフケアのための精油ブレンド法、キャリアオイル一覧など関連情報も多く掲載されています。ページレイアウトが統一されているので読みやすく、手持ちのオイルを元に知識を深めることができます。

バーグ 文子 (著)
出版社 ‏ : ‎ 成美堂出版、出典;出版社HP

あたらしい アロマテラピー事典

香りの特徴や成分データなど、アロマテラピーに関して学ぶことのできる事典です。精油にまつわる歴史や雑学についても解説されているので、楽しみながらアロマテラピーの勉強ができます。そして58種の西洋の精油、14種の日本の精油と、多岐に渡った精油種類が紹介されているので、西洋の香りが好きな方も、東洋の香りが好きな方も、十分に楽しめられる一冊となっております。

木田 順子 (著)
出版社 ‏ : ‎ 高橋書店、出典;出版社HP

アロマテラピーのための84の精油

84種の精油の香りや植物の特徴、歴史・神話、化学組成、心体や肌への作用、使用上の注意、ブレンドしてよく合う製油についての解説をされている本です。そういった解説以外にも、精油の一覧、ブレンドしてよく合う製油と、ひと目で確認したい時や、応用して精油を使いたい時に便利なものとなっています。文字のみの構成で記載されていますので、本格的に勉強したい方、上級者の方におすすめできる一冊です。

ワンダ・セラー (著), 高山 林太郎 (翻訳)
出版社 ‏ : ‎ フレグランスジャーナル社、出典;出版社HP

アロマテラピーの教科書―いちばん詳しくて、わかりやすい!

セルフオリートリートメント・アロマクラフトへの理解を進めていく上で参考になる本です。精油ガイドが細かく説明されており、使用方法や効能・精油の背景など情報が盛り沢山となっています。初心者から一歩進んで、よりアロマの世界を深く理解して広めていきたい人には、かなりおすすめの一冊となっています。

和田 文緒 (著)
出版社 ‏ : ‎ 新星出版社、出典;出版社HP

新版 これ1冊できちんとわかるアロマテラピー

これからアロマテラピーを始めるという初心者から中級者に向けた解説本です。66種類の精油ガイドと22種類のキャリアオイルガイドを掲載し、効能や使用上の注意点を詳しく紹介しています。購入するときに迷わなくなる精油プロフィール&効能一覧もついているので、これから手持ちを増やしていきたい方にはおすすめの一冊です。

梅原 亜也子 (著)
出版社 ‏ : ‎ マイナビ出版、出典;出版社HP

アロマテラピーレシピ事典 ~3ステップでアロマを100倍楽しむ~

精油ごとにブレンドレシピがまとまっている、アロマテラピーをとことん楽しむためのレシピブックです。「基本」「お役立ち」「とっておき」の3ステップで7種類ずつ、計21種類の精油が解説されています。レシピに用いる機材や道具の紹介など、初心者の少ない手持ちでも無理せず自分のペースでアロマテラピーの知識を深めていくことができます。

栗原冬子 (著), 佐々木薫 (監修)
出版社 ‏ : ‎ マイナビ出版、出典;出版社HP

フランス薬剤師が教える もっと自由に!使えるアロマテラピー

フランスの薬剤師が、必要な情報だけをズバズバと紹介していくちょっと珍しいアロマの本です。アロマに対してなんとなくハードルが高く感じられている人には、これほど簡単に考えてしまっていいのか!と、最初の一歩が楽になる情報が満載です。様々なアロマオイルのレシピが紹介されており、精油の可能性をどんどん見ていきたい人におすすめです。

ダニエル フェスティ (著), 山本 淑子 (監修), Dani´ele Festy (原著), 吉田 菜穗子 (翻訳)
出版社 ‏ : ‎ フレグランスジャーナル社、出典;出版社HP

マッサージ&アロマテラピー 精油の力を最大限に引き出す症状別テクニック

アロマテラピーを楽しみながらマッサージの効果を上げていきたい人向けの本です。さまざまな症状や目的に合わせた精油のブレンドレシピが豊富に収録されており、プロの臨床にもすぐに取り入れられる方法で紹介されています。マッサージやアロマについてあまり知識を持っていない方でも、すんなり読めるわかりやすいまとめ方になっています。

前田 久仁子 (翻訳)
出版社 ‏ : ‎ 医道の日本社、出典;出版社HP

医者がすすめる科学的アロマセラピー~香りの効果を自律神経で解明! ~

アロマの効果を科学的に解説していく本です。精油の真実を知ってアロマが幅広い分野で有効活用されるようになってほしいと願う著者が、日本では懐疑的に見られがちなアロマの効果について参考文献や誤解が生まれた経緯などとともに紹介しています。アロマを使う本人はもちろん、周りの理解度を深めていくためにも読んでおきたい一冊です。

永井 克也 (著), 富 研一 (著), ベンゼル 智子 (著)
出版社 ‏ : ‎ かざひの文庫、出典;出版社HP

クリニカル・アロマテラピー 介護 福祉 医療の現場に活かす

博士号を持つ看護師によって書かれた「アロマテラピーは介護と医療の質を高めることができるのか」という視点のもと、たくさんの文献をもとに考察を行う物です。医療や介護の現場において、アロマテラピーがどのように効果を発揮する可能性があるのかについて知りたい方には、おすすめの一冊になります。

ジェーン・バックル (著), 前田 和久 (監修), 岸田 聡子 (監修)
出版社 ‏ : ‎ フレグランスジャーナル社、出典;出版社HP

抗菌アロマセラピーへの招待

アロマテラピー上級者向けのマニアックな一冊です。抗菌アロマテラピー研究の第一人者として活躍する著者のオリジナルデータに基づく抗菌評価やアロマトグラムなどの臨床データをもとに、抗菌作用のある精油をどのように生活に役立てていけばいいのかが理解できるようになっています。世界で最初の、本格的な抗菌アロマの本です。

井上重治 (著), 安部茂 (著)
出版社 ‏ : ‎ フレグランスジャーナル社、出典;出版社HP

症状別でわかりやすい! メディカルアロマレシピ 医療現場でのアロマセラピーの実践

コンパクトサイズで持ち運べる、症状別の精油レシピ本です。著者自身が医療現場での施術体験をもとに3000人以上の医療従事者に指導した内容をまとめました。症状ごとのレシピだけでなく、効果的な使い方の説明も載っています。肥満予防や肩こり・足のむくみなど、日常生活でも使えるアロマレシピも掲載しており、医療従事者以外も手軽に実践できます。